| 曲 目 |
時 間 |
場 面 |
| @発掘の歌 |
2’45 |
オープニングで発掘作業員が楽しく歌います。 |
| A地球を掘り返せ |
2’50 |
子供達のパワーが爆発。 |
| B大発見マーチ |
2’51 |
発掘現場から古文書が発見された。 |
| Cこの石垣 |
2’23 |
400年前の麦島城。おきみのソロ。恋心をしっとりと歌います。 |
| D酔いどれ足軽の歌 |
1’44 |
麦島城の門番。いつも酔いどれて仕事にならない。 |
| E麦島数え歌 |
1’26 |
村の子供達が歌います。わらべうた。 |
| Fむっつり殿様 |
1’13 |
村の娘達が、麦島城代加藤正方の噂を歌で歌います。 |
| G人生はきっかけ |
4’38 |
全員で歌い踊る。人生とは不思議なものきっかけ次第で…。 |
| H対立の歌 |
3’00 |
現代の麦島。史跡を保存するか、生活道路を優先するか… |
| I難民の歌 |
2’00 |
地震で家をなくした女達が歌います。 |
| Jこの子らとともに |
5’14 |
親をなくした子供達を見て、おきみは自分の使命を感じる。 |
| K元和蛇篭港音頭 |
1’57 |
復興の槌音響く八代の象徴とも言える蛇篭港のにぎわい。 |
| L石引き歌 |
2’06 |
次郎作に指揮された作業員達が石を運ぶ時の歌。 |
| M疾風族登場 |
2’09 |
盗賊『疾風族」の一味が蛇篭港の人々をじゃまする |
| Nおたがいの道を生きる歌 |
4’53 |
次郎作とおきみはおたがいに相手の立場を理解する… |
| O松籟がくれた勇気 |
4’21 |
過去と未来が重なる中、松籟の響きに人々の歌が重なる |